趣味をつらつらと。ピアス編。/潤

フェチ

ブログでは、私の個人的な趣味についても
ちょこちょこと記事を書いていきたいと思っているのですが、
今回はピアス、ないしピアッシングについてのお話を。

私自身、ピアスを開けていますし、
人様のピアスを眺めるのもとても好きです。
もちろんイヤリングやイヤーカフも。
性別に関係なく、耳飾りって素敵ですよね。
ほんの小さな飾りが彩りを添えたり、
その方の印象すら操ることも。
単純に、私が耳フェチなことも影響してそうだけれど。

社会人マナー的に、女性はピアスを付けてもOKな場合が多いせいか、
あるいは女性の方がファッションの一部としてのピアスがより一般的であるせいか、
「ピアス素敵ですね」と女性から褒めていただくことのほうが多い気がします。
がっつり重めのピアスを着けていると、
「かっこいい」なんて言っていただけたり。
あくまで私の経験上ですが。

もちろん、男性にもピアスに関心のある方が大勢いらっしゃいます。
ですから、業務上問題が無い限り、
男性のピアスマナーも緩くなればいいのに、と常々思います。
人に迷惑をかけない範囲で、性別を問わず、
もっと自由に、ピアスを日々楽しめるようになればいいのにな、と。

余談ですが、ピアスを開けている方の中には
「気が遠くなるのをなんとか堪えつつ震えながら開けた」
「目を瞑り、叫んで気を紛らわしながら兄弟に開けてもらった」
という方もいらっしゃるそうですね。
このブログを読んで下さっている方の中にもいらっしゃるかも。

私自身は、初めてピアスを開けた時、
「ああ、なるほど、想定の範囲内の痛みだ」という感想だったので、
痛みの受け取り方にここまで差が出るものかと感心した覚えがあります。
皆さんは初めてピアスを開けた時の痛みはどの程度だったか、
覚えているでしょうか。

最後に私のピアスを少し紹介しておくと、
そんなにきわどい部位には開けていないですが、
全て合わせて両手で足りるくらいの数のピアスを日々楽しんでいます。
それから、ほんの少しですが拡張もしております。
拡張するときの程よい痛みと達成感、いいですよね。
あれはくせになるタイプの痛みだと思います。
くせになるタイプの痛みについて掘り下げた記事もそのうち書きたいな。

ピアスがどこに開いているかは、
実際お会いしたときにでも確認していただきたいな、なんて思います。
もし良ければ、耳飾りの有無に関わらず、
皆さまの耳もよく見せてくれたら嬉しいです。
私、耳フェチなので…。
お会いできる日を楽しみにしています。

潤

ミステリアスで不思議な美しさのある潤女王様。さらさらの長い黒髪と華奢な体型は、まるでCL◯MP作品の登場人物のよう。
彼女が纏うゴシックな雰囲気は、あなたを耽美なSMの世界に誘ってくれます。優美な彼女と過ごすひと時は、夢のような時間になるでしょう。

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